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by Hot-Dog PRESS リラックスシューズを履こう!

by Hot-Dog PRESS リラックスシューズを履こう!

2020年5月29日配信開始
現代人は疲れている。長時間の労働や仕事と家事・育児の両立、人間関係……など、疲れの原因に満ちたストレス社会で生きているなら尚更だ。健康は心と体が健やかになることが重要だが、体の面だけでも癒されたい。そこで試したいのがリラックスシューズだ。リラックスシューズとは、ソールなどに機能性の高いテクノロジーを使い、履くだけで足の疲れを軽減するシューズのこと。オンオフ問わず、履き心地の良いシューズを履けば、多少のストレスは軽減されるだろう。何かとストレスの多い40オヤジも、この特集を熟読して、是非お気に入りの一足を見つけてほしい。

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by Hot-Dog PRESS 進化した最新ハイスペックギア

by Hot-Dog PRESS 進化した最新ハイスペックギア

2020年5月22日配信開始
2019年5月に配信して好評だったゲリラ豪雨対策のハイスペックギア特集。温暖化が進み、ゲリラ豪雨だけでなく、季節外れの台風や災害を招く大雨、長雨もこのところ増えている。環境問題に取り組むアパレルメーカーが増え、防水、撥水、速乾といった機能をシティウェアに付加する動きも顕著になってきた。そこで、豪雨対策において必須のテックギア&アパレルの最前線を取材。多くのブランドが取り入れているGORE-TEXファブリクスやテクノロジーにもフォーカスしていく。備えあれば憂いなし。バッグやシューズ、傘といったギア編と、アパレル編に分けて、最新のハイスペック製品をお届けする!

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by Hot-Dog PRESS 電動アシスト自転車がここに集結!

by Hot-Dog PRESS 電動アシスト自転車がここに集結!

2020年5月15日配信開始
アクティビティや写真撮影など、日ごろの楽しみを拡充してくれる良き相棒・自転車。昨今のスマートフォンの進化やバッテリーの小型化など、技術の進歩とともに大きな発展を遂げているのが、電動アシスト自転車&e-bikeだ。本特集では、まず電動アシスト自転車とe-bikeの違いを詳しく解説。そして、数ある新作のなかから、特に注目すべき最新モデルをピックアップ。日常の移動を快適にアシストするモデル、走りに特化したスポーツモデル、悪路に負けない走破性と堅牢性を持ったモデルに大別して紹介する。また後半では、サイクルライフに取り入れたい便利なギア&ガジェットや、自転車に特化したファッションアイテムにもフィーチャーする。

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by Hot-Dog PRESS 旧車に乗ろうぜ 

by Hot-Dog PRESS 旧車に乗ろうぜ 

2020年5月8日配信開始
安全で低燃費で走行性能に優れた今のクルマは素晴らしい。しかし、排気ガスや安全対策の規制が高まるにつれ、また、コンピュータに制御される領域が増えるにつれて、なくしてしまったものも多いのではないか。外車にしろ国産車にしろ、古いクルマを購入の視野に入れれば、もっと楽しいクルマ選びができるのではないだろうか。もちろん古いクルマはノーメンテナンスというわけにはいかない。整備に時間を割かなくてはいけないこともあるだろう。しかし、整備の大変さもまた楽しからずや。だからこそ、あえてホットドッグ・プレスはこう主張したい。クルマの楽しさを取り戻そうぜ! 旧車に乗ろうぜ!

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by Hot-Dog PRESS スニーカー王道ブランドの今!

by Hot-Dog PRESS スニーカー王道ブランドの今!

2020年4月24日配信開始
トレンドはどう変わっても、ファッションやライフスタイルにマストなスニーカー。最近ではアーカイブモデルがアニバーサリーなどをきっかけに定番展開されることも多く、街中には往年の名品があふれている。そこで、ナイキ、アディダス、リーボック、コンバースの王道4ブランドが今年プッシュするスニーカーにフォーカス。これから登場する新作を一気に紹介する。おなじみの形に旬の色やグラフィックを載せたものも多く、カジュアルな着こなしにトレンド感を添えてくれる。今回の特集を読めば、これから街を席巻するネクストが見えてくる!

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by Hot-Dog PRESS 容量別最強バックパック決定戦

by Hot-Dog PRESS 容量別最強バックパック決定戦

2020年4月17日配信開始
アウトドアブームの高まりもあってか、世間ではバックパックを普段使いする人が増えている。他のバッグと違って両手がフリーになる利便性は圧倒的。しかも、本格派のアウトドアブランドのものであれば、厳しい自然の中でも通用するほどの優れた機能性を備えている。一方、独自の工夫を盛り込んだデザイン性の高いモデルも多く、ファッションアイテムとしての注目度も増している。タウンユースで活躍必至の20L以下、一番使いやすいボリュームゾーンの21L~30L、2~3泊の旅行やキャンプに最適な31L以上と、今回の特集では、バックパックを容量別にご紹介。用途に応じた逸品が見つかるはずだ。